数学を勉強する上で、試験を受けることがかなり効果が高かった。擬似的に試験を受けるのと同様の状態を作り出せないだろうか?学部の頃に試験メインの数学系の科目をもっと受けたかった。
少し難し目の問題をノーヒントで考える。
既知の理論を詰まらずにアウトプットする。レポートや
口頭発表の練習。
そこで、ひらめき、や穴うめの練習が出来るとよいだろう。
長期的なスパンで研究者としての能力を上げる。
具体的にはひらめき能力をあげる。一つのテーマを数カ月から数年のテーマでとりくむ。
自分になりに数年単位で考えている問題はたくさんあるが、それをもっと組織的にやっていく。
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